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兵庫県全体に関する様々な資料

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11.市町立の主な公共施設一覧

文化施設

地域名 市町名 愛称・施設名 概要 開設
年月
TEL
神戸 神戸市 神戸市立博物館 館の基本テーマは「国際文化交流−東西文化の接触と変容」 常設展示では外国との文化交流を神戸に焦点をあてながら、資料・模型を用いて展示している。 S57.11 (078)
391-0035
阪神南 尼崎市 尼崎市総合文化センター アルカイックホール、オクトホール、ミニホール、美術ホール、会議室、宴会室。 S50.1 (06)
6487-0804
西宮市 西宮市西宮市民会館・
アミティホール
演劇・音楽・映画・講演会等多目的に使えるホール(1,180席)、会議室(定員24人〜226人)、ギャラリー。 S42.4 (0798)
33-3111
西宮市貝類館 「みてきいてふれて」楽しむことができる日本有数の貝類専門の展示施設。世界の貝約2,000種、5,000点を展示。 H11.5 (0798)
33-4888
郷土資料館 西宮地方の歴史と文化財の情報センター。 S60.7 (0798)
33-1298
名塩和紙学習館 重要無形文化財名塩雁皮紙の学習拠点。 H元.11 (0797)
61-0880
芦屋市 谷崎潤一郎記念館 文豪谷崎潤一郎の業績を顕彰し、ゆかりの品の数々を展示。 S63.10 (0797)
23-5852
美術博物館 芦屋ゆかりの美術家の作品や芦屋の歴史に関する文化財を展示。 H3.3 (0797)
38-5432
阪神北 伊丹市 こども文化科学館 プラネタリウム館、文化センターの2館からなる複合施設。季節毎に内容を変えるプラネタリウムや企画展を実施。 H2.11 (072)
784-1222
柿衞文庫 東京大図書館の「洒竹・竹冷文庫」、天理大図書館の「綿屋文庫」とともに日本三大俳諧コレクションの一つ。 S59.11 (072)
782-0244
美術館 収集のコンセプトは「諷刺とユーモア」。19世紀のフランスで活躍したオノレ・ドーミエの2,000点をこえる諷刺版画などが収蔵品の柱。 S62.11 (072)
772-7447
アイホール[演劇ホール] 関西小劇場演劇の拠点。可動床でフレキシブルな舞台が設営できるイベントホールと、演劇・ダンスの練習などに使えるカルチャールームがある。 S63.11 (072)
782-2000
工芸センター 全国的にも珍しい公立の工芸(クラフト)振興施設。国際公募の「伊丹国際クラフト展」をはじめ、国内外の様々な工芸アートを紹介。 H元.11 (072)
772-5557
伊丹市昆虫館 ドーム型のチョウ温室では常時約14種類1,000匹チョウが1年中舞い、昆虫の生態展示、拡大ジオラマ、世界の昆虫標本の展示などを実施している施設。 H2.11 (072)
785-3582
みどりのプラザ 市民の緑化意識向上と園芸振興による緑豊かなまちづくりを推進する拠点、また荒牧バラ公園来場者や地域住民の憩いの場として開設。 H13.4 (072)
772-7696
伊丹アイフォニックホール[音楽ホール] 客席数502席のメインホールと小ホール。練習室を備える音楽ホール。 H3.12 (072)
780-2110
いたみホール[文化会館] 良質の音楽を満喫できる1,202席の大ホールをメインに、中ホール・多目的ホール・練習室等市民の文化活動の拠点となる設備を備えた施設。 H10.11
(全面
改築)
(072)
778-8788
伊丹郷町館 江戸時代の延宝2年(1674)に建てられた国の重要文化財の旧岡田家住宅(店舗・酒蔵)、江戸時代後期に建てられた商家で県指定文化財の旧石橋家住宅。 H13.6 (072)
772-5959
宝塚市 宝塚市立手塚治虫記念館 5歳から24歳までの多感な青春時代を過ごしたゆかりの地で、手塚治虫の偉業を広く後世に伝えるとともに、未来を担う青少年に夢と希望を与えることを目的とした施設。常設展示室、企画展示室、映像ホール、ライブラリー等。 H6.4 (0797)
81-2970
宝塚市立宝塚文化創造館(宝塚音楽学校旧校舎) 昭和12年から使用され、多くの卒業生を送り出してきた宝塚音楽学校本校舎を改装、新たな文化の発信の場となることを目的とした施設。講堂、レッスンルーム、2階展示室には、宝塚音楽学校・宝塚歌劇の歴史を紹介した「すみれ♪ミュージアム」がある。 H21.4 (0797)
87-1136
川西市 みつなかホール 音楽を主体とした480席のホール、小演奏会やリハーサル、講演会などに使用できる文化サロン、会議などに使用できるセミナー室、音楽の練習などができるスタジオがある。 H8.6 (公益財団法人)
川西市文化・スポーツ振興財団
(072)
740-1117
文化会館 音楽や演劇、舞踊などに使える1,077席の大ホールのほか、交流会などに使えるレセプションルーム、文化セミナー室などがある。 S49.7 (公益財団法人)川西市文化・スポーツ振興財団
(072)
758-9811
三田市 「有馬富士自然学習センター」
キッピー山のラボ
県立有馬富士公園出会いのゾーン内の学習センター。展示室、学習室、木工室、屋外デッキ、樹冠テラス、展望テラス等がある。 H13.4 有馬富士自然学習センター
(079)
569-7727
まちづくり協働センター 市民活動推進プラザ、国際交流プラザ、人権・男女共同参画プラザ、多目的ホール、調理実習室、レンタルオフィス、図書コーナー等。 H17.9 スタッフルーム
(079)
559-5155
郷の音ホール「三田市総合文化センター」 大ホ-ル(1,000席)、小ホ-ル(369席)、展示室、リハ-サル室、練習室、録音室、会議室、和室。 H19.7 (079)
559-8100
猪名川町 多田銀銅山 悠久の館 北摂の山並みに広がる多田銀銅山の中心として栄えた銀山地区(旧銀山町)の歴史を紹介する施設です。 H19.4 (072)
766-4800
文化体育館「イナホール」 イナホール(1034名収容)、小ホール(200名収容)、会議室(2室)。 H3.9 (072)
766-7400
東播磨 明石市 明石市立天文科学館 宇宙をテーマにした博物館として、国内で最も長い歴史を誇り、「時のまち明石」のシンボルとなっている。東経135度の子午線上に立地。 S35.6 (078)
919-5000
明石市立文化博物館 常設展示室(1F)、特別展示室(1F)、体験学習室(1F)、レストラン(1F)、国際交流室(2F)、ギャラリー(2F)、大会議室(2F)。 H3.10 (078)
918-5400
アワーズホール「明石市立市民会館」 大ホール(1,280名収容)、中ホール(450名収容)、会議室(4室)、和室。 S46.7 (078)
912-1234
あかし市民図書館 明石駅前再開発ビル内にあり、約34万冊の蔵書を誇る、児童書エリアにはユニークな形をした本棚があるほか、障害者や高齢者に配慮したユニバーサル資料も充実している。 H29.1 (078)
918-5800
加古川市 加古川総合文化センター プラネタリウム、博物館、美術展示室、会議室、茶室などを備 えた複合文化施設。 S60.11 (079)
425-5300
加古川ウェルネスパーク 「加古川市ウェルネス都市宣言」にふさわしい、ウェルネスセンター (プール、スタジオ、マシンジム)、音楽ホール、図書館や広大な公園を 備えた複合健康文化施設。 H9.11 (079)
433-1100
加古川海洋文化センター 遊びや学習を通して海洋文化に関する知識の習得を図るとともに、地域の人々の交流を促進するための文化施設。図書室、研修室(180名 収容)、展示コーナー、じゃぶじゃぶ池(水深30cmの人口池)がある。 H12.7 (079)
441-0050
加古川市民会館 文化活動の拠点施設として、大・中ホール(最大1,524席)、 小ホール(最大500席)、各種会議室を備えている。 S48.1 (079)
424-5381
高砂市 高砂市文化会館 謡曲「高砂」に登場する尉と姥にちなんで名づけられたじょうとんばホール(収容人員1,066人)や展示集会室などを備える施設。 S44.5 (079)
442-4831
申義堂 江戸時代、高砂北本町にあった庶民のための学問所を高砂町横町に復元した施設。 H24.1 (079)
448-8255
稲美町 いなみ文化の森 質の高い音楽・演劇が楽しめるコスモホール、屋外で本を読むことができる図書園を併設した図書館、サークル活動の拠点となるふれあい交流館からなる文化複合施設。 H4.11 (079)
492-7700
(079)
492-7800
(図書館)
北播磨 西脇市 テラドーム「にしわき経緯度地球科学館」 地球・宇宙をテーマにした科学館。日本のへそから経緯度、地球、宇宙まで楽しみながら学ぶことができる。 H5.6 (0795)
23-2772
旧来住家住宅 大正7年、銀行家の邸宅として建築された国登録有形文化財。建築当時の最高級の用材と技術が随所に取り入れられている。 H15.5 (0795)
23-8639
三木市 三木市文化会館 大ホール(1,288席)、小ホール(537席)、楽屋6室、練習室2室、リハーサル室、ふれあいホール、コミュニティホールなどを備える。 S61.4 (0794)
83-3300
小野市 小野市立好古館 小野藩一柳家の陣屋跡の一角にある、昭和初期の建築物を改築し活用した歴史系博物館。小野市の歴史・地理・文化・産業に関する資料等を収蔵、展示。 H2.11 (0794)
63-3390
加西市 根日女ロマンの郷「玉丘史跡公園」 玉丘古墳群(6基の古墳と復元古墳1基)を中心に、古代体験田、手づくり庵、野鳥観察デッキ、大型遊具エリアなどを備え、和花・和木に囲まれた公園。 H13.3 (0790)
42-8775
加西市立図書館 駅前再開発ビル「アスティアかさい」内の3・4Fに位置する。AVコーナーや展示スペース、授乳室を備えており、多様な利用が可能である。 H15.3 (0790)
42-3722
加西市民会館 文化ホール(798席)および各種会議室を備えたコミュニティセンターからなる文化活動の拠点施設 S56.11 (0790)
43-0160
加東市 コスミックホール「東条文化会館」 日本屈指の音響設備を誇る大ホール(574席)を備え、各種の演奏会や音楽発表会、または講演会など幅広く利用されている。 H2.4 (0795)
47-1500
やしろ国際学習塾 演奏会や音楽発表会に利用できるL.O.Cホール(700席)をメインに、多様なタイプの会議室、茶室、図書館などを備えている。 H3.6 (0795)
42-7700
滝野文化会館 県立播磨中央公園に隣接し、大ホール(404席)をメインに研修室、和室など様々なタイプの会 議室を備えている。 S59.3 (0795)
48-3007
加古川流域
滝野歴史民俗資料館
江戸期から大正時代まで、丹波地方と高砂との物流を支えた加古川舟運の歴史を中心に、高瀬舟の模型のほか、貴重な資料を展示。 S55.3 (0795)
48-3046
明治館 日本の伝統的な建築様式に西洋の構造技術を取り入れ、和洋折衷の明治時代の特色を備えた貴重な建造物「旧加東郡公会堂」を修復。 H5.4 (0795)
42-8180
三草藩武家屋敷(旧尾崎家) 江戸時代の譜代大名、丹羽氏が築いた三草藩の陣屋のうち、保存状態が良く、屋敷門や土塀、納屋、井戸が残る旧尾崎家を公開。 H7.3 (0795)
48-3046
多可町 ベルディーホール「多可町文化会館」 地域の芸術文化の振興施設として演劇、講演、大会等を行う。 H2.7 (0795)
32-1300
那珂ふれあい館 県指定文化財東山古墳群や町内文化財の調査・研究・展示や歴史や伝統技術に基づく体験学習のほか、各種会議や憩いのスペースとしても利用できる学習施設。 H16.5 (0795)
32-0685
中播磨 姫路市 姫路市立水族館 「播磨の里地・里海のなかまたち」をテーマに、身近な水の生きものを見て、触れて、遊んで学習することができる生涯学習施設。 S41.6 (079)
297-0321
姫路科学館 「実験体験」「本物体験」「コミュニケーション」を重視したオリジナル展示直径27mドームの大型プラネタリウムを備えた総合科学館。 H5.4 (079)
267-3001
姫路市立美術館 世界文化遺産姫路城を仰ぐ素晴らしい景観の中にあり、赤レンガの美術館として親しまれる建物は国の有形文化財に認定されている。郷土ゆかりの作家の優れた作品、日本の近現代美術作品やベルギーなど海外の近現代美術作品などを収集。 S58.4 (079)
222-2288
姫路文学館 姫路を中心とした播磨ゆかりの文人たちを顕彰し、資料の収集・調査・研究を行う文学活動の拠点施設であり、司馬遼太郎記念室を併設。 H3.4 (079)
293-8228
書写の里・美術工芸館 清水公照の作品やコレクション、姫路の伝統工芸品、昔懐かしい郷土玩具などを展示。伝統工芸品の制作実演、姫路はりこなどの 絵つけ体験ほか、さまざまなイベントや教室も開催。 H6.7 (079)
267-0301
まい姫
「姫路市埋蔵文化財センター」
埋蔵文化財に関する調査研究、整理保存、情報収集提供、資料の公開活用及び学習啓発を行う拠点施設。 H17.11 (079)
252-3950
手柄山温室植物園 大小二つの温室に熱帯・亜熱帯の珍品寄種の観葉植物、果樹類や食虫植物などと、サボテンなどの砂漠植物を中心に120科、500種、25,000株を常時展示。 S55.5 (079)
296-4300
神河町 神河町中央公民館グリンデルホール 地域の芸術文化の振興施設として演劇、講演、大会等を行う。 H17.1 (0790)
34-1450
神崎公民館 七基の瓦窯跡の発掘と出土品から、奈良時代初めに撰進された播磨国風土記に述べる「はにおかの郷」波自加村の比定地と推定される福本遺跡の出土品の展示を行っている。文書での記載が考古学によって検証された希少的価値の極めて高い遺跡地として、平成21年3月に県指定文化財に指定された。 S53 (0790)
32-1681
市川町 市川町文化センター 大ホール650席・橋本忍記念館・会議室・図書館を備えた複合施設。 H12.4 (0790)
26-0969
福崎町 福崎町立図書館 図書約13万冊、雑誌約200誌、新聞18紙、CD・DVD・ビデ オ等3,700点を超える。授乳室、子ども用トイレ、ウッドデッキ等がある滞在型図書館。さるびあドームに隣接。 H17.7 (0790)
22-3790
西播磨 相生市 相生市文化会館
〜扶桑電通なぎさホール〜
建物のデッキ部分からは海が見え、最新の音響施設を備えた大ホー ルほか、ミニライブに使用できる小ホール、スタジオ等を揃えてい る市の文化芸術の発信拠点。 H28.4 (0791)
23-7118
たつの市 たつの市総合文化会館赤とんぼ文化ホール 音響設備の優れた2つのホールを備えるだけではなく、揖保川河川敷の立地を活かし、川の生物に関する図書や展示物コーナーなどを併設している。 H9.4 (0791)
63-1888
たつの市総合文化会館アクアホール 多目的ホールは494席を備え、前後間隔にゆとりを持たせた配置で、ゆったりと観賞することができる。 H13.5 (0791)
72-4688
たつの市立埋蔵文化財センター 市内で発掘された遺跡の出土品などを保存・調査・研究し、テーマごとに展示している。また、企画展や体験学習などの催しも随時行っている。 H18.6 (0791)
75-5450
龍野図書館 市内の4図書館(龍野・新宮・揖保川・御津)では、それぞれの地域性を活かした資料の収集を行っており、4館で合計44万冊を蔵書している。また、各地域を巡回する移動図書館を実施している。 S55.5.2 (0791)
62-0469
新宮図書館 H3.6.2 (0791)
75-3332
揖保川図書館 H13.5.1 (0791)
72-7666
御津図書館 S58.2.12 (079)
322-1007
赤穂市 文化会館「ハーモニーホール」 クラシック音楽に重点を置く大ホール、演劇に重点を置く小ホール、展示室、練習室等を備えた市民文化活動の拠点施設。 H4.5 (0791)
43-5111
図書館 収蔵能力は28万冊。建物は赤穂らしさを表現し、隣接した文化会館や広場の木々と一体となった公園のような回遊性を持つ。 H14.3 (0791)
43-0275
宍粟市 宍粟市立図書館 市内3図書館と一体的に運用。蔵書約15万冊。インターネットによる蔵書検索・予約や読書履歴の確認ができる。 S62.10 (0790)
62-4620
宍粟市歴史資料館 古代から近代、現代までの歴史資料を模型、パネル、写真などでわかりやすく解説。常設・特別展示室、図書コーナー、研修室など。 H12.4 (0790)
74-8855
山崎歴史郷土館 山崎町内から出土した考古資料や山崎八幡神社の藩主寄進の楽器 や伝来品を展示。 S63.11 (0790)
62-4620
波賀城史蹟公園 城山の山頂にあり、眼下に波賀あの町並みを見渡すことができる。山頂まで遊歩道が整備されており、散策できる。夜はライトアップされる。 H6.5 (0790)
75-3688
家原遺跡公園 縄文時代から中世にかけての大規模な複合遺跡。4つの時代の住居を復元し、公園内には体験工房や宍粟市歴史資料館もある。 H9.4 (0790)
74-8855
天児屋鉄山跡「たたらの里学習館」 古代より鉄を作り、中世以降は特に備前の刀匠達に珍重されて数々の名刀を残し、生産・生活用具の原料鉄を供給し続けた鉄のふる里。12月から3月は閉館。 H9.4 (0790)
76-3833
山崎文化会館 コンサート、講演会、研修会などで使用可能。ホール(666席)、会議室、リハーサル室、研修室、茶室。 S62.10 (0790)
62-5300
太子町 文化会館
「あすかホール」
文化・芸術活動の拠点となる施設。大ホール800席、中ホール300席、研修室、ミニシアター、創作室など。 H5.11 (079)
277-2300
図書館 図書17万冊を所蔵。移動図書館による全域サービスあり。毎月図書館報を発行
S58.5 (079)
277-1580
歴史資料館 「太子の四季」、「太子町歴史絵巻」と、現在から過去へのタイムスロープが展示室へと案内する。年2回企画展を実施(有料)。 H5.11 (079)277-5100
上郡町 上郡町郷土資料館 町内の考古・歴史・民俗資料を展示・公開するとともに、これらの資料の整理・調査・研究を行っている。 S50.3 (0791)
52-3737
上郡町生涯学習支援センター 生涯学習活動を支援するため、各種学習講座の開設や施設の提供などを行っている。 S57.10 (0791)
52-1125
佐用町 スターシャワーの森音楽堂 「スピカホール」 ロビーには暖炉、窓にはステンドグラスを採り入れたクラシック音楽をメインにした“生の音”を聞くのに適したドーム型木造音楽堂。 H3.11 (0790)
82-0595
上月城公園歴史資料館 上月城の歴史、明治の中頃から作られていた早瀬土人形、古くから作られていた和紙「皆田紙」の紙漉きの工程写真や、紙漉き道具などの展示。 H17.5 (0790)
86-1616
但馬 豊岡市 コウノトリ文化館 コウノトリをはじめ多くの生きものの命を育んできた豊岡盆地を一つの地域文化圏ととらえ、豊かで特徴のある自然・文化・産業をエコミュージアムと位置づけている。 H12.6 (0796)
23-7750
豊岡市立植村直己冒険館 国民栄誉賞を受賞した日本を代表する世界の冒険家植村直己を顕彰する施設。周辺の山並みを背景に取り込んだ約200mにも及ぶまっすぐな通路は、大地を切り裂くクレバスを表現し、通路を主軸としてイグルー(雪洞) をイメージする展示室・映像ホールなどがある。 H6.4 (0796)
44-1515
豊岡市立美術館
−伊藤清永記念館−
1987年(昭和62年)の旧出石町合併30周年記念事業「現代洋画の重鎮・伊藤清永展」の開催を契機に伊藤清永らから旧出石町に作品の寄贈を受け、その保存と功績の顕彰及び郷土の芸術振興のため1989年(平成元年)に開館した美術館。 H1.11 (0796)
52-5456
豊岡市立歴史博物館
「但馬国府・国分寺館」
古代但馬国の中心地である但馬国分寺跡、但馬国府跡(祢布ヶ森遺跡)の近くに建設された総合歴史博物館で、両遺跡から出土した資料など豊岡市の歴史を紹介している。年4回の特別展・企画展のほか、古代体験教室にも力を入れている。 H17.3 (0796)
42-6111
豊岡市立日本・モンゴル民族博物館 モンゴルの文化はもとより、自然と共に生き、遊牧生活を営むモンゴルの人々の原寸大の暮らしを紹介している。モンゴルで収集された恐竜の化石、装飾品、銀製品、馬頭琴、貴重な仏像・仏具など、約5千点にも及ぶ資料を所蔵している。そのほか、国際交流会や、コンサートなどのイベントも開催される。 H8.11 (0796)
56-1000
東井義雄記念館 地元出身の教育者、東井義雄の生涯をたどる展示室と、著書および共著関係、論文、実践記録等掲載雑誌、関連図書を集めた蔵書室を配し、「いのち」の教育をつたえる。 H6.7 (0796)
54-1000
豊岡市立 住吉屋歴史資料館 愛称は「御用地館」。300年以上の歴史を持ち、明治時代は北前船船 主であった住吉屋所蔵の資料を展示している。また、地元豊岡市竹野 町出身の日本のかな書道の重鎮、仲田光成の記念館も併設している。 H14.4 (0796)
47-1555
豊岡市民会館 複合文化施設。多目的コンサートホールの文化ホールをはじめ会議室ギャラリーなどで構成されている。ホール棟の壁面にはコウノトリの彫刻が設置されている。 S46.10 (0796)
23-0255
出石文化会館「ひぼこホール」 「但馬の理想の都の祭典」のサブ会場として開設され、芸術、文化、交流の拠点施設。施設は大ホール、小ホール、ギャラリー多目的ホールなどで構成されている。 H6.4 (0796)
52-6222
豊岡市立図書館 本館(豊岡)、城崎分館、竹野分館、日高分館、出石分館、但東分館・資料蔵書点数 351,112(H28.3.31現在)。 H11.4.24
(本館
新築
移転
開館)
(0796)
23-6151
出石永楽館 明治34年に開館し、歌舞伎芝居や新派劇、寄席、活動写真などが上映されて、戦後は映画館として親しまれてきた。明治期に残る芝居小屋としては近畿地方に現存する唯一のものとなっている。 H20.7 (0796)
52-5300
豊岡市立豊岡市民プラザ 市民の学習、まちづくり、子育て、文化等の活動や地域文化の創造を支援する施設で、多目的ホールやリハーサル室、練習室、市民活動室などを備えている。 H16.4 (0796)
24-3000
城崎国際アートセンター 日本屈指の温泉街に位置する世界でも珍しい舞台芸術に特化した滞在型創造活動(アーティスト・イン・レジデンス)の拠点施設。アーティストは最長3カ月滞在制作が可能。滞在時の宿泊料、スタジオ使用料は無料となる。滞在アーティストは、公開リハーサル・ワークショップなどの市民交流プログラムを実施している。 H26.4 (0796)
32-3888
養父市 木彫展示館 地域に根づいた芸術文化「木彫フォークアート」。作品展でグランプリに輝いた作品を展示。 H16.4 (079)
663-8070
山田風太郎記念館 作家・山田風太郎氏の功績を称えて建設。生原稿など氏のゆかりの品を展示。 H15.4 (079)
663-5522
天文館バルーンようか 天体望遠鏡を通じ、星や宇宙に親しみ、自然及び文化の交流を図る施設。 H4.4 (079)
662-7366
朝来市 和田山ジュピターホール 残響時間約2秒のコンサートホールとして、また、講演会や各種催しの会場として住民の好評を得ています。ゆったりとした客席800の大ホールのほか、リハーサル室、会議室など設備も充実している。 H4.4 (079)
672-1000
生野まちづくり工房「井筒屋」 江戸時代に生野銀山の有力な山師だった吉川家の郷宿を再生した史料館。母屋は天保3年(1832)の建築で、屋敷内には当時の様子を伝える品々が並んでいる。 H15.6 (079)
679-4448
朝来市旧生野鉱山職員 宿舎・志村喬記念館 鉱山技師の住宅として明治時代に建てられた4棟を改修した施設 で、鉱山が栄えた近代の人たちの生活ぶりを垣間見ることができ る。うち1棟は、この地で生まれた世界的俳優・志村喬の記念館と して、さまざまな資料が展示されている。 H22.9 (079)
670-5005
口銀谷銀山町 ミュージアムセンター 生野を代表する2軒の旧家、旧浅田邸と旧吉川邸を、観光施設と して整備、公開している。 H22.9 (079)
670-5006
朝来市埋蔵文化財センター「古代あさご館」 道の駅「但馬のまほろば」に隣接し、市内の遺跡から出土した遺物の展示、公開、管理を行っている。勾玉つくりや土器つくりなどの古代体験もできる。 H18.7 (079)
670-7330
香美町 香美町立ジオパークと海の文化館 山陰海岸ジオパークエリアの地形や地質が育んだ風土や暮らし、食などを学ぶことができるほか、漁業のまち「香住」の海の文化や日本海に生息する魚類のはく製などを展示している。 H6.4 (0796)
36-4671
新温泉町 浜坂先人記念館「以命亭」 森家・七釜屋屋敷を改修したもので、玄関には七釜屋の家紋を染めぬいたのれんがかかり、のれんをくぐるとタイムスリップしたかのような空間が広がっていきます。吹き抜けの酒蔵を利用した以命亭ホールや、母屋と酒蔵にはコミュニティテラスが併設され、ゆったりとした雰囲気で先人たちの足跡を辿ることができます。 H4.7 (0796)
82-4490
上山高原ふるさと館 国の天然記念物イヌワシ、ブナの原生林等貴重な動植物が生息する上山高原を後世に引き継ぐための上山高原エコミュージアムの活動拠点で、上山高原周辺の地域の自然や文化を紹介している。環境学習、体験プログラム学習の拠点です。 H18.7 (0796)
99-4600
加藤文太郎記念図書館 町内出身の登山家・加藤文太郎を顕彰して建てた図書館で、彼が駆け巡った山々をイメージし、階段の壁、書架のサインなど細部にわたり山のイメージを大切にしている。2階は加藤文太郎の遺品や資料を展示し、山に関する図書を所蔵している。 H6.10 (0796)
82-5251
新温泉町山陰海岸ジオパーク館 館内には山陰海岸の地層をわかりやすく解説した模型をはじめ、エリア内の多種多様な岩石を展示しています。また、学習支援も行っており、ジオパークについて体験的に学習することができます。 H21.9 (0796)
82-5222
夢千代館 ドラマ「夢千代日記」の中で描かれる昭和20〜30年代の懐かしい 湯村温泉を再現。館内には女優・吉永小百合さんゆかりの品々を はじめ、夢千代日記を通じた広島市との友好関係や、吉永小百合 さんが取り組まれている平和維持の活動も紹介している。 H16.11 (0796)
99-2300
丹波 篠山市 篠山城跡大書院 1609年に篠山城築城と同時に建てられた大書院であり、障壁画で飾られた上段の間や、史料館には展示室やシアター室も備えている。 H12.4 (079)
552-4500
篠山チルドレンズミュージアム 自然の中にある旧校舎を再活用した体験型ミュージアムであり、特にワークショップや人形劇など多彩なイベントにより、子どもはもちろん、大人も楽しめる施設である。 H13.7 (079)
554-6000
篠山市立中央図書館 煉瓦造りと時計塔が特徴的な建物で、天気の良い日は外で読書が楽しめる読書広場や読み聞かせや紙芝居ができる「おはなしの部屋」を備えており、快適に読書を楽しむことができる施設。 H15.4 (079)
590-1301
篠山市立青山歴史村内
丹波篠山デカンショ館
古くから篠山に伝わる民謡、デカンショ節に歌いこまれた人々の生活や町並み、歴史、文化など日本遺産として認定された篠山の魅力をAR(拡張現実)技術により体感できる施設。また、VR(仮想現実)望遠鏡も設置され、篠山市の文化遺産をVR動画で楽しむことができる。 H28.4 (079)
552-0056
たんば田園交響ホール ホロンピア‘88北摂・丹波の祭典の中核施設として、昭和63年4月に設置され、クラシック公演の機能を最も重視した設計になっていますが、あらゆる用途に対応できる多目的ホールである(800人収容)。丹波地域だけでなく、多くの方々に文化振興の殿堂として、新しい田園文化都市づくりの拠点、文化の発信地として活用されている。 S63.4 (079)
552-3600
丹波市 春日文化ホール 丹波市役所春日庁舎と隣接し、市主催の様々な事業も開催してい る。ライフピアいちじま大ホ-ルとともに地域に密着した芸術文化 の拠点施設。 S63.10 (0795)
74-1050
植野記念美術館 丹波市出身の故植野藤次郎氏の寄贈によるギリシャ風建物で、パ プア・ニュ-ギニアの民芸品の収蔵については全国的にも珍し く、中国絵画、陶芸作品、寄贈絵画等を収蔵している。 H6.11 (0795)
82-5945
ライフピアいちじま 市島子育て学習センタ-、市立市島図書館、大ホ-ル機能を有す る。中でも大ホ-ルは様々なア-ティストによる芸術性の高い公 演や、市民参加型のフェスタを数多く開催し、地域に密着した芸 術文化振興の拠点施設である。 H7.11 (0795)
85-3030
丹波竜化石工房「ちーたんの館」 兵庫県立人と自然の博物館から技術協力を受けながら恐竜化石のクリーニング作業を行い発掘作業の推進を図るとともに、丹波竜化石の展示などによる情報発信や体験学習の場とする拠点施設 H19.12 (0795)
77-1887
淡路 洲本市 洲本市立洲本図書館 約100年前に建築された紡績工場のレンガ建造物を再利用して整備した図書館で、子どもからお年寄りまで快適に読書を楽しむことができる施設。 H10.9 (0799)
22-0712
洲本市立五色図書館「えるる五色」 五色の瓦をイメージした外観や木のぬくもりを感じられる内装で誰でも気軽に立ち寄れ、借りる図書館から過ごす図書館をめざしている。 H14.7 (0799)
32-1693
洲本市立淡路文化史料 洲本城の平城跡にある博物館。「国生みの島」淡路島の上古から近現代までの歴史及び淡路人形浄瑠璃や珉平焼など淡路島の芸術文化を展示テーマとしている。直原玉青記念美術館を併設する。 S57.7 (0799)
24-3331
南あわじ市 玉青館 日本南画界の第一人者、直原玉青画伯の絵画及び秘蔵コレクション等を展示している。 H3.1 (0799)
36-2314
南あわじ市産業文化センター 淡路瓦の歴史資料等が展示されているほか、粘土細工も体験できる。 H3.1 (0799)
38-0201
淡路人形浄瑠璃館 重要無形民俗文化財に指定されている淡路人形浄瑠璃を上演する常設館。人間模様を生き生き描く人形、情感あふれる語り、重厚な三味線の響きがあいまって、野趣に富んだ舞台が生まれ、淡路島の伝統芸能を伝える拠点となっている。 H24.8 (0799)
52-0260
淡路市 しづかホール 島内初の音楽専用ホール。 H6.5 (0799)
62-2001
フェニックスパーク「北淡震災記念公園」 全長140mの野島断層をありのままで保存・展示している野島断層保存館を中心に、阪神・淡路大震災当時の建物の様子を公開しているメモリアルハウスなどがあり、震災の貴重な記録を多くの人に伝えている。 H10.4 (0799)
82-3020
中浜稔猫美術館 猫を題材とした作品を展示した美術館。 H12.3 (0799)
75-2011

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